2018年01月30日

「ありがとう」「ごめんなさい」が言える子に育てる



少し話が逸れますが、当たり前のことが当たり前にできる子に育てたいと思うのです。

その一つが、「ありがとう」「ごめんなさい」です。

人に親切にしてもらったら、「ありがとう」
人に迷惑をかけたら、「ごめんなさい」

こんな常識的なことができない子が増えています。その原因は親です。そして、祖父母です。

「ありがとう」「ごめんなさい」が言えない子の親は、たいがい言えません。当たり前です。親の姿を見て、子どもは育つのですから。

いまさら、親を教育するわけにはいきませんから、子どもに教えていきましょう。自然に言えるようになるまで、何度でも。



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